野菜まるごと投入!低速回転石臼式「NEWクビンスホールスロージューサーEVO」

「野菜」毎日摂れていますか?

国が目標値として定めている1日の野菜摂取量は350g。

しかし、農林水産省によると野菜の消費量は減少傾向にあり、1人あたりの年間消費量は89㎏(2016年)。

1日平均にするとおよそ276.5gで、目標には届いていない状況です。

日本では、「野菜」を摂るというとサラダなどの生食や炒めものに偏りがちです。

とくに生食の場合は、カサのわりに量を思ったほど効率良く摂れていないのです。

そこで今回ご紹介したいのは、 野菜まるごと投入!低速回転石臼式「NEWクビンスホールスロージューサーEVO」です。

外国は、 日本と違い野菜をジュース、スムージーなどにしたりバリエーションが豊富なんです。

ですので私たちもそれに見習って コールドプレスジュース (低温圧搾ジュース)を飲んでみましょう!

それでは、そんな 「NEWクビンスホールスロージューサーEVO」についてご説明していこうと思います。

最新型クビンスホールスロージューサー


NEWクビンスホールスロージューサーEVO とは?

低速回転圧搾式で、栄養素の劣化が少なく、しかも【たっぷりの量を】【素早く搾れる】ジューサーです。

コールドプレスジュース(低温圧搾ジュース)が自宅で作れます!

生ジュースを習慣化したいけど、忙しい朝に素材を切るのが手間!という方におススメです。

NEWクビンス


大きな投入口

大きな投入口だから、ジュース素材を細かくカット不要という点で、

「空気に触れないため、従来のスロージューサーよりも、栄養素が劣化しにくい」
「手間が省ける分、毎日のジュースが習慣になる」
「刃(ブレード)を使っていないからお子様でも安全に搾れる」

投入口の広さ、スクリューの長さは、クビンスだけの特許!

他のメーカーでは類似商品を製造することはできない、オンリーワン商品なんですよ!!


kireishopだけの特典!

1.買って安心、10年間の無償修理保証
2.ジューサーが届いてすぐに搾れる野菜・果物セット付
3.搾りかす(パルプ)を活用した料理レシピ付(人気の野菜料理研究家 庄司いずみ先生監修)

しかも今だけ限定でお得なレビューキャンペーン開催中ですよ!


終わりに

いかがでしたでしょうか、 「NEWクビンスホールスロージューサーEVO」

このコールドプレスジュースを是非 朝の習慣にしてみてほしいと思います。

昼食と夕食だけで350gを摂ろうとすると大変ですが、朝食に野菜を加えることで、目標値をクリアしやすくなるからです。

是非、一度試してみてはいかがでしょうか?


最後まで読んで頂きありがとうございました。

では、今日も一日健康で。

栄養素まるごとNEWクビンス

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